KTグループは、 GREEN×EXPO 2027に出展します


私たちが考える、資源循環の機能を足した未来のクルマは、
生活のどんな場所にもやってきて、機能を組み合わせ、生活を便利にしてくれます。
あなたの住んでいる街にも、遠くのあの人のところにも。
いつもの生活も、もしもの時にも。
一つ一つの機能がフレキシブルにつながることで、明日のくらしが見えてきます。
大きなインフラから、移動してつながる小さなインフラへ。
つながることで見えてきた未来の世界へ。さぁ、走り出そう!


家庭から出る「野菜・果物のくず」から
始まる資源循環の仕組み
家庭から出る「野菜・果物のくず」から始まる資源循環の仕組み
野菜や果物のヘタや皮など、料理をするときに捨てられてしまう部分。
ふだんは、一般ごみと混ぜて捨ててしまっているのではないでしょうか?
これが、私たちが着目した「資源」です。
この分別された資源を集めることから、私たちの考える資源循環は始まります。
資源循環のサイクル
食卓
野菜・果物くず
回収・粉砕
発酵
液肥とCO²を野菜・果物に活用
野菜・果物の成育
蓄電
ガス貯蔵
発電
液肥とCO²を野菜・果物に活用
食卓
野菜・果物くず
回収・粉砕
発酵
液肥とCO²を野菜・果物に活用
野菜・果物の成育
蓄電
ガス貯蔵
発電
液肥とCO²を野菜・果物に活用
この仕組みは、私たちの街でもすでに動き出しています。
大規模なリサイクル発電施設では、お店や工場から出た食品廃棄物を使って電気をつくり、
地球にやさしいエネルギーとして役立てています。
この取り組みを、大きな施設がなくても、もっとみんなのすぐ近くで実現したい。
私たちが考える新しい価値がここにあります。
この仕組みは、私たちの街でもすでに動き出しています。
大規模なリサイクル発電施設では、お店や工場から出た食品廃棄物を使って電気をつくり、地球にやさしいエネルギーとして役立てています。
この取り組みを、大きな施設がなくても、もっとみんなのすぐ近くで実現したい。
私たちが考える新しい価値がここにあります。

『Mobi+』では、この資源循環にクルマの「動く」を足して、新しい仕組みを提案します。
もっと自由に、もっとフレキシブルに。
必要な場所へ、必要なときに、必要な人たちへ。
「クルマ + 資源循環」が実現する、
未来のくらしを体感いただけます。








